フリッピティ・リッピティ海のキャットニップ・ブラボー – パート2

今年の「Catnip Bravo Journey to SDCC」コミックシリーズ第2弾で冒険が続きます。
SSサンディエゴ号での穏やかな航海は、キャットニップ・ブラボーと仲間たちが波の下に潜む巨大な海の怪物に遭遇し、すぐに一転します。その生き物は、フリッピティ・リッピティ海を渡る旅人たちにシンプルなルールを課していました。
「愚かな船乗りに楽しみはなし」
船を奪った怪物は、乗組員全員を謎めいたフリッピティ・リッピティ・サイドに引きずり込む計画を発表します。SBバニー、カバオベア、ファイヤークラッカーアライグマは当然の懸念を示しますが、キャットニップ・ブラボーはより差し迫った問題に集中しています。
サンディエゴ・コミコンがもうすぐそこまで来ています。
第2弾は、今年のSDCCの連載冒険が続き、地平線の向こうで待ち受ける挑戦と驚きの舞台が整えられます。
キャットニップ・ブラボーと彼の仲間たちは怪物の手から逃れることができるのでしょうか?フリッピティ・リッピティ・サイドとは一体何なのでしょうか?そして、キャットニップ・ブラボーと彼のコンベンション計画の間に立ちふさがるものはあるのでしょうか?
物語はポストカードコミックシリーズの今後の続編で続きます。
Catnip Bravo in the Flippity Rippity Seaは、Symbiote Studiosが開催するポストカードコミックプログラムの一部で、当社のコンベンション出展や特別イベントに合わせて作成されたオリジナルストーリー、繰り返し登場するキャラクター、収集可能な冒険が特徴です。
次に何が起こるか知りたいですか?今年のSDCCポストカードシリーズのパート3はこちらで、パート4はサンディエゴ・コミコン2026のSymbiote Studiosブースで目を光らせてください。